サントリーニ島では停泊施設がありません。 沖に錨を下ろして、テンダーボートで島を往復します。 客船の向きが時々変わるので、客船は風まかせで漂流している感じでした。

sana1d.jpg サントリーニ島、沖に停留する「QE」号です。 その 1。

sana2d.jpg サントリーニ島、沖に停留する「QE」号です。 その 2。

sana3d.jpg サントリーニ島、沖に停留する「QE」号です。 その 3。

sana4d.jpg サントリーニ島、沖に停留する「QE」号です。 その 4。

sana5d.jpg サントリーニ島沖に停留する「QE」号をテンダーボート乗り場付近から撮影。 

sana7d.jpg 出港前のテンダーボートが島に向います。 左右に白く見える(ギザギザ)の筋は徒歩とロバが通る道。 その左にはロープウェイがあります。 上に見える集落は「イアの街」です。 ひなびた趣きのあるこの小さな街は様々な色合いのパステル・カラーで塗られた可愛らしい家並みで有名です。 

sana6d.jpg サントリーニ島出港直ぐの「QE号 デッキ3(promenade Deck)」船上からサントリーニ島を撮影。

sana8d.jpg 如何にも火山島らしい風景をサントリーニ島を去るとき見受けました。

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san68d.jpg 「QE」船内から撮影した、サントリーニ島です。 上はフィラの街です。 地震が無い島なんだろう。 でも、なんとなく気持ち悪いよね。

san69d.jpg 「QE」船内から撮影した、サントリーニ島です。 観光船です。

san70d.jpg 「QE」船内から撮影した、サントリーニ島です。 「QE」のテンダーボートです。 出港が近いので、島との行き来が頻繁です。

san71d.jpg 「QE」船内から撮影した、サントリーニ島です。

san74d.jpg 「QE」船内から撮影した、サントリーニ島です。

san75d.jpg 「QE」船内から撮影した、サントリーニ島です。 こんな崖の上によく住んでいられると思う。

san76d.jpg 「QE」船内から撮影した、サントリーニ島です。

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san37d.jpg プール付き、ホテルの一角。 

san38d.jpg のどかな建物。

san25d.jpg 「フィラ」のケーブルカー乗り場。

san36d.jpg 船着場付近の小売り店舗。

san30d.jpg 「QE」船上からサントリーニ島出港風景。 右側にロバの道(斜交いに左右に折れ曲がっている)とケーブルカーが見える。 上はフィラの街。

san28d.jpg 「QE」船上からサントリーニ島出港風景。

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san9d.jpg 
この店舗、いいセンス。 その上の住居の扉 「白と青」のコントラスト抜群。

san13d.jpg これ紫外線よけになるのかな。

san16d.jpg こんな場面も。

san20d.jpg 何を意味するオブジェですかね。

san21d.jpg ビーチの店舗。

san22d.jpg 
イア店舗。 いいセンス。

san64d.jpg フィラの580段の階段をロバで移動する観光客。

san65d.jpg フィラの580段の階段を移動する、ケーブルカー。

san66d.jpg フィラの絶壁。

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サントリーニ島はショッピングもブティックもワインもOK.

san54d.jpg 目の眩むような絶壁。 これがフィラの姿。

san62d.jpg これらが火山の恐怖の姿とでも言うのだろうか。

san55d.jpg のどかな風景。でも、地震のことを考えいると住みたいとは思わない。

san56d.jpg 毎年ハイシーズンを迎える前に、白いペンキを塗り直すのが習わし。

san63d.jpg イアの伝統的な「キクラデス建築」の白い家々。

san59d.jpg この風車のある風景と夕日が、人々を誘うという。

san60d.jpg この方向が夕日のフォト・スポット。 憎いというか、よくぞというか? 風車のある風景と夕日がマッチする。

san57d.jpg 海の美しいこと。 この国が破綻状態だという。 信じられない。 

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ほとんどのクルーズ船はフィラの真下まで、テンダーボートを使いオールドポートという場所に到着します。 ここからフィラまでは、580段の階段を徒歩で登るか ロバ(有料)を使うかあるいはケーブルカー(有料)を使います。

san4d.jpg 村の教会。

san2d.jpg この一帯に、いくつの教会があるかな?。

san6d.jpg 村の教会。

san3d.jpg 岸壁にへばりつくようにして建物が建っている。 よく手入れされていて、しかもお洒落なのだ。

san8d.jpg くつろぐ場所はお洒落だが、地震はないのかな、余計な心配をする。

san7d.jpg 小売店のTシャツのサンプル。

san5d.jpg 通路側のセンスのよい壁。

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エーゲ海で最も人気の高い景勝地。 ワイン色に染まると呼ばれる 「エーゲ海」 が 「朱」 に染まり始めると、壮麗でドラマチックな 「サントリーニ」 の夕焼けが始まります。 その険しい地形の威容と、宝石のように光り輝く街並みの美しさに人々は感動の言葉を失ってしまうでしょう。

san32d.jpg 2012年10月19日 ギリシャ・サントリーニ島に早朝到着。 如何にも、火山の島であった様が見られ、恐ろしさを感じる。

san33d.jpg この島には大型客船が停泊する、岸壁はない。 沖に錨を下ろし。 テンダーボートでの上陸。

san34d.jpg フィラの街。 海抜300mの火山灰の崖の上に 「フィラの街」 の中心がある。 白く見えるのは住宅です。

san42d.jpg QE 船上から撮影。 気持ちが悪くらるような風景です。

san50d.jpg QE 船上から撮影。 上に同じ。

san53d.jpg フィラの街から撮影。

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