doj58d.jpg クロアチア・ドゥブロブニク出港「QE」上甲板での出港パーテー 1。

doj57d.jpg クロアチア・ドゥブロブニク出港「QE」上甲板での出港パーテー 2。

doj59d.jpg クロアチア・ドゥブロブニク出港「QE」上甲板での出港パーテー 3。

doj63d.jpg クロアチア・ドゥブロブニク出港「QE」上甲板での出港パーテー 4。

dub33d.jpg クロアチア・ドゥブロブニク出港「QE」上甲板での出港パーテー 5。

dub37d.jpg クロアチア・ドゥブロブニク出港「QE」上甲板での出港パーテー 6。

dub38d.jpg クロアチア・ドゥブロブニク出港「QE」上甲板での出港パーテー 7。

dub39d.jpg クロアチア・ドゥブロブニク出港「QE」上甲板での出港パーテー 8。

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この世で天国を求める者はドゥブロブニクに行かれよ”と、バーナード・ショウが書いている。 旧市街は全長1940mの城壁を歩きと、屋根のオレンジ色・空の青・と海の青が見事です。 国内外で”アドリア海の真珠”とも呼ばれ、ユネスコ世界遺産として保護されています。

doj60d.jpg ドゥブロブニク入港前の上甲板の様子 1。

doj61d.jpg ドゥブロブニク入港前の上甲板の様子 2。

doj62d.jpg ドゥブロブニク港と港の様子を上甲板から撮影「Crystal Serenity」号が停泊している前に「QE」号は停泊しました。

doj52d.jpg ドゥブロブニク入港前の上甲板の様子 3。

doj53d.jpg ドゥブロブニク入港前の上甲板の様子 4。

doj54d.jpg ドゥブロブニク Gruz Berth港に停泊している「QE号」。

doj55d.jpg テンダーボートはこのような状態で保管されています。

doj56d.jpg レストランの入り口付近にあるエリザベス女王の肖像。

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20120年10月22日16時30分、クロアチア・ドゥブロブニクを出港。 イタリア・ベネチアに向う。

dub30d.jpg 出港直前のドゥブロブニク港。 QE船内と港の光景。 QE船内から撮影。

dub32d.jpg 少し港から離れた様子がわかるかな。 QE船内から撮影。

dub33d.jpg 新市街の街の様子。 港の反対側。 QE船内から撮影。

dub41d.jpg 左に見える橋の名は「フラニョ・トゥジマン」クロアチアの初代大統領の名前です。 QE船内から撮影。

dub37d.jpg 船内の様子 1。 QE船内から撮影。

dub38d.jpg 船内の様子 2。 QE船内から撮影。

dub39d.jpg 船内の様子 3。 QE船内から撮影。

dub40d.jpg どこかに向うフェリー。 QE船内から撮影。
 
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プラッア通りを中心に。

dub49d.jpg TV撮影の連中が建物の中心を動かないので、連中を被写体に。

dub50d.jpg 大幅で歩く、年寄り?。 日本人の年寄りにはない光景。

dub51d.jpg レストランの道路での営業は、この国では常識。 営業許可に利権が絡むのかな?。

dub52d.jpg がんがん照りの日和には、いささか閉口。

dub53d.jpg 犬の散歩をする人。 ガイドの説明を聞く人。 いろいろ。

dub54d.jpg TVクルーが3組は最低入っていたかな?。 人気の場所なんです。

dub55d.jpg おばあちゃんと乳飲み子のコントラスト、ちょっといいかな。

dub56d.jpg プラッア通りのほぼ全景。

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プラッア通りを中心に。

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「マリン・ドルジッチの像」ドブロヴニク出身の劇作家。

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プラッア通りを中心に。

ord17d.jpg 城壁の出口にあった案内板。如何にも旧市街という感じ。

ord19d.jpg 時間帯は昼食前。用意万端のレストラン。

ord20d.jpg 聖堂の柱 1。

ord21d.jpg 聖堂の柱 2。

ord22d.jpg 聖堂の柱 3。

ord23d.jpg 壁の彫刻 1。

ord26d.jpg 壁の彫刻 2。

ord25d.jpg 噴水と彫刻。 

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城壁めぐりと旧市街。

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城壁めぐり、ゆっくり写真を撮りながら一周するとゆうに1時間はかかる。 2012年10月22日入場券70kn。(クロアチアの通貨はクーナ)クレジットカード可能。 概算1,400円ほどか。

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城壁に囲まれた街。

ord2d.jpg この右側を入ると「ピレ門」です。

dub42d.jpg  「ピレ門」 この橋を渡ると旧市街の城壁に入る、入り口がある。

ord5d.jpg 「オンファリオ大噴水」 1438年にイタリアのデザイナーにより造られた。 冷たくて、美味しい水です。

ord1d.jpg 「ロピリィエナッツ砦」 この砦は城壁の入り口近くにある。 城壁は約37mあり、旧市街の街を海側、陸側から守ってきたそうです。 海はアドリア海です。

ord4d.jpg 「プラツァ通り」 ドブロブニク旧市街のメインストリート。 左側に「フランシスコ教会」がある。

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ツァヴタット街、ホテルのレストラン。 「QE」のツァーで訪れた乗船客も目に付いた。 われわれは2組の夫婦でタクシーを利用して「スルジ山からツァヴタット街」まで往復 €100 で訪れた。「QE」の寄港地ツァーよりもかなり安い観光でした。
 
dub27d.jpg イベロスター・エビダウラスホテルのレストラン。 

dub60d.jpg ツァヴタットの街並み。

dub35d.jpg ツァヴタット湾の前にあった小島。

dub34d.jpg 修理中の建物なのか、廃墟なのか?。

dub61d.jpg フランシスコ会修道院尖塔。

dub31d.jpg 地図上で調べた。正確ではないかも。フランシスコ会修道院ホテル。

dub62d.jpg 地図上で調べた。正確ではないかも。Saint Nicholas Church。

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