ニュージーランドの首都はウェリントンです。 しかし、オークランドは人口約43万人というニュージーランド最大の都市です。 オークランドに来たから是非訪れたい観光スポットは市内全景が見渡せる「マウントイーデン」です。 高層ビルが建ち並ぶ都会と、周囲に広がる豊かな自然の両方が楽しめる魅力いっぱいの観光スポットです。

この画像は2007年に乗船したクルーズの画像を掲載したものです。 「IBM」 のソフトを使いホームページの更新をしてきました。 ホームページを公開したのは19年前でした。 その間、管理料とかの名目で金銭を要求されたことは一度もありません。  突如、ジャストシステムという会社が「IBM」のホームページを管理するという話がメールでありました。 しかも、ジャストシステム社が金銭を要求してきました。 断じて許されない行為なので放置していました。 ジャストシステム社が使用

中のソフトの管理期限を切り、金銭の支払いが無いと。 以降、掲載画像に問題が生じても責任は取らないと言った
”脅し同然の内容”メールを送ってきました。 さて期限が過ぎてしばらくすると画像の更新を邪魔してきました。 現在は全く更新が不可能です。 「IBM」のホームページを断念し画像を「FC2ブログ」に移行している最中です。 画像が重複したりしていますがご容赦ください。

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オークランド港到着の朝 1。

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オークランド港到着の朝 2。

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オークランド港到着の朝 3。

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オークランド港到着の朝 4。

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オークランド・ドメイン内にある無料の植物園の中庭。 付近にはネオ・ギリシャ風建築が立派なオークランド戦争記念博物館があります。

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オークランドは死火山の街です。 この街で一番高いのが、標高196メートルのマウントイーデンです。 ダウンタウンからはバスが出ており、山頂へは歩いて登れます。 頂上からは、オークランド市内が一望できます。 マウントイーデンの逆円錐形になった火口岩の跡は歩いて降りると少しスリルが味わいます。

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カルデラ(火口岩)の跡。

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主な都市との距離を示した円形の盤(モニュメント)。 TOKYOまでの距離8,847kmと刻印されていました。

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オークランド・ドメイン内にある植物(木)。 これは2007年に撮った写真。 偶然というか、1993年に、この木にブラ下がって遊んでいた子供を撮った記憶がありました。 この場所を訪れた時。<ふと思い出して>あの木が今もあるかなと思い記憶をたどりながら、この場所にたどり着いたわけです。 14年後の話です。 いや感動しました。

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これは、1993年に上の植物(木)を撮った写真です。 ほとんど変化がない、この木にびっくりしました。 

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オークランド港付近。 下船した人か、これから乗船する人か、あるいは客船の乗務員か判らないが、大きなトランクを曳く光景。

Sapphire Princess号で行く オーストラリア・ニュージーランド クルーズ15日間。 2007年1月10日成田空港からカンタス航空で シドニーへSapphire Princess号に乗船。 1月11日シドニー出港~同13日メルボルン着~同15日ホパート着~同17日フィヨルドランド国立公園クルーズ~同19日ダニーデン着~同20日クライストチャーチ着~同22日タウランガ着~同23日オークランド着。 下船後、カンタス航空にてオークランド発ブリスベン径由で帰国。 その間に撮った写真です。

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緑豊かな公園や黄金に輝くビーチのある「タウランガ」は、アウトドア愛好家やウォータースポーツのファンに大人気です。 ニュージーランド北島に位置するこの街では、サーフィン、ホワイトウォーター ラフティング、カイトボーディング、ハイキング、ゴルフなど、バラエティ豊かなアクティビティを満喫できます。

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とに角、海が美しい街です。

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恋人同士かな?。

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海岸のそばに咲く花 1。

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海岸のそばに咲く花 2。

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高台から見る「Sapphire Princess号」300mの姿が街の様子を変える。

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松の一種だろうか?。

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住宅の庭に咲く花。

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遊園地?。

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教会。

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この物体意味不明。

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Sapphire Princess号の船内から。

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クライストチャーチ・大聖堂
2011年2月22日12時51分(現地時間)にニュージーランドのカンタベリー地方で発生したモーメントマグニチュード6.1の地震でに崩壊した大聖堂です。 英国国教会の流れを汲む大聖堂として、年間70万人を超える来場者が訪れるニュージー

ランドを象徴する観光名所である。 大聖堂内部は多くのステンドグラス、彫刻品など装飾品で飾られている。 多言語による礼拝、大小さまざまな礼拝が執り行われる。 宗教儀礼のほか、各種催し会場としても利用される。 クライストチャーチ交響楽団主催によるクライストチャーチ大聖堂シリーズ時にはコンサートホールとして使用されていた。 地震の被害は

観測史上最大規模の液状化現象が発生し、被害家屋は40,000-50,000棟に上るとされている。 さらに、地元テレビ局カンタベリー・テレビ(CTV)の入ったビルが倒壊し、同局の関係者やこのビルに入居していた語学学校の生徒・留学生らが巻き込まれ多数の死傷者が発生した。 日本人の死者は語学留学生28人が犠牲になった。

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倒壊前の大聖堂、2007年1月10日撮影。

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大聖堂とはぼ対角線上にある時計台。

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当日は雨で広場から発車する市電に乗り市内をちょっとのぞいてきました。 写真はハグレー公園。 午後からは土砂降りの雨になり、客船に引き上げました。

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市内の商店街。

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画廊かな。以上3点市内電車から撮影。

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大聖堂広場、パフォーマンス をする芸人 1。

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大聖堂広場、パフォーマンス をする芸人 2。

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大聖堂広場、パフォーマンス をする芸人 3。

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大聖堂広場、パフォーマンス をする芸人 4。

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大聖堂広場、パフォーマンス をする芸人 5。

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大聖堂広場、パフォーマンス をする芸人 6。

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大聖堂広場、パフォーマンス をする芸人 7。

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「ダニーデン」
ダニーデンの町はゴールドラッシュがもたらした富によって作られたため、この町には南半球でも最も秀逸なエドワード朝様式とビクトリア朝様式の建物が集まっています。  他にもゴシック様式の教会の尖塔や壮麗な大邸宅、周辺を取り囲む原生林、そして港を見渡せる素晴らしい景色が組み合わさって、ダニーデンは印象深い町になっています。 市街地周辺

の見所は歴史的な家屋やチョコレート工場、素晴らしい博物館の数々などです。 オタゴ半島(Otago Peninsula)へドライブに出かけたら、ニュージーランド唯一の城、「ラーナック城(Larnach Castle)」も一見。  国内外でも有名なオタゴ大学のキャンバス。 日本からも数人の留学生がいるという話でした。
 
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ダニーデンに客船が着くと、この風景。 この国は木材が豊富で「木」に関する輸出が豊富なようです。

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木材の集積所 1。この状態で輸出されるのかな。

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木材の集積所 2。

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木材の集積所 3。

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ダニーデン駅舎 1。 一見ホテルのような豪華な外観。

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ダニーデン駅舎 2。

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ダニーデン駅舎 3。

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ダニーデン駅舎 4。

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ダニーデン駅ホーム 5。

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ダニーデン駅改札口 6。

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ダニーデン駅、二階はギャラりーになっている。

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Botanic Gardenの看板。

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温室。

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OTAGO大学。

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オタゴ大学の時計台には何故か時計がない。 オタゴ大学はニュージーランドで最も古い大学です。 17,000人の学生が在籍しています。 また40カ国以上の国々から1,100人の留学生を受け入れています。 時計台の時計が修理中なのか両面共時計はありません。 建物も風格があり伝統ある大学らしい拡張の高さを感じました。

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大学のキャンパス。

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世界一の急坂 なんと 勾配49度という道の説明。

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「世界一の急坂 なんと 勾配49度」
ニュージーランド南島のダニーデン「Dunedin」には、ギネスブックで認定された世界一の急坂があります。 バスでちょっと立ち寄ったのですが勾配49度の急坂です。 この「Baldwin・St」で年に一回登坂競争があるそうです。 その記録保持者

はオタゴ大学の女子学生でその記録はなかなか破れないと言う話でした。 急勾配の感じがわかると思います。 オタゴ大学は医学部の遺伝子に関する研究が世界的に優れていて有名だそうです。 日本から60人ほどが留学しています。(学部はわかりません)そんな関係でしょうか大学の売店に寿司を売っていました。

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ラーナック城(Larnach Castle)。 城は1878年の建造です。 過去には何回か転売された経緯があるそうです。現在はパーカー家の私邸です。 全て素晴しいものばかりですが正面玄関の天井の彫刻は3人がかりで6年半費やして完成されたものです。 たいへん手の込んだ彫り物の彫刻が引き立ちます。 室内の写真及びビデオ撮影は禁止です。 霧が出てすっかり雨になりました。

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「タスマン海」 航海中の客船 Sapphire Princess号から撮影。
オーストラリア南東部やタスマニア島とニュージーランドに挟まれた太平洋南部の海域をタスマン海と呼ぶそうです。 資料によると。 約2,000km四方の大きさであり、面積は約230万k㎡ 。 水深は最高で5,257m。

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雲 1。

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雲 2。

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雲 3。

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雲 4。

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雲 5。

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雲 6。

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雲 7。

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雲 8。

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日の出 1。

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日没 1。

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日没 2。

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雲 9。

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雲 10。

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天使の階段。

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日没 3。

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日没 4。

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日没 5。

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虹。

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日の出 2。

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日の出 3。

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ニュージーランド一口メモ
ニュージーランドの国土面積は268,680km²です。 これはイギリスとほぼ同じ大きさで、日本の約4分の3です。 1600km以上にわたって南北に細長く伸びています。 人口は400万人です。 そのうち120万人が最大の都市オークランドに住んでいます。

この画像は2007年に乗船したクルーズの画像を掲載したものです。 「IBM」 のソフトを使いホームページの更新をしてきました。 ホームページを公開したのは19年前でした。 その間、管理料とかの名目で金銭を要求されたことは一度もありません。  突如、ジャストシステムという会社が「IBM」のホームページを管理するという話がメールでありました。 しかも、ジャストシステム社が金銭を要求してきました。 断じて許されない行為なので放置していました。 ジャストシステム社が使用

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トンプソン・サウンドにam11:45頃入る。
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客船は3時間以上タスマニア海を移動してトンプゾンサンンドに入りました。 過去のイメージを期待してやってきましたが、問題は天候でした。 悪い天気には逆らえず期待を裏切られたというのが感想です。

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左舷側の操舵室が見える。 左舷の微調整する操舵だと思う。

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トンプソンサウンドに入った客船から見る、サウンド風景。 雲は垂れ下がり曇天で外観の風景は最悪の状態。 しかも寒い。

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トンプソン・サウンドでのSapphire Princess号左舷の風景。

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トンプソン・サウンドでのSapphire Princess号右舷の風景。

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土砂崩れの後でしょう。 広範囲に破壊された山が露呈しています。 やはり温暖化現象の現れですかね。

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天候が良ければ、いい風景なんだが残念。

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客船は一旦外洋に出て「ダスキー・サウンド」に向います。


ダスキー・サウンドにpm2:15頃入る。
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日本の松島に劣らない風景がそこかしこに散在しています。天候がよければと、かえすがえすも自然を恨むばかりです。

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愕然としながら船首に三脚を据え構えていましたが、残念ながら天候の回復は望み薄でした。 空をカットする情けない風景。

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ミルフォード・サウンドはタスマン海から15キロ内陸まで続いており、1200メートル以上の断崖絶壁に囲まれています。この地域は降水量が非常に多い地域です。 ニュージーランド最大の面積をもつフィヨルランド国立公園は、太古より変わらない自然環境を残す貴重なエリアです。 当然、世界遺産に登録されています。 Sapphire Princess号で入るとあまり深い

位置に入れないので、フィヨルランド国立公園のイメージには程遠く、天候が悪かったことも影響し、陸から入った時と比較するとがっかりした。

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ミルフォード・サウンドにam6:30到着。 トンプソン・サウンドにam11:45頃入る。 ダスキー・サウンドにpm2:15頃入る。 それぞれのフィヨルドを2時間づつ観光する。 その後pm5:00頃タスマン海をダニーデンに向い出港。

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朝6:30分ミルフォード・サウンドに到着しました。 ホパードを出港してからタスマン海峡を凡そ60時間航海しての到着です。

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長い道中40時間ほどは霧の中での航行でした。 タスマン海は5m先が見えないひどい霧で殆どの航海はレーダーが便りの進行だったと思います。

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航海中の船の速度は天候の良し悪しにかかわらず定速で航海している感じでした。 レーダーが無ければ危なくて進めないでしょう。 それほど酷い霧でした。 レーダーに他船が近づいているのか、客船は頻繁に警笛を鳴らし警戒していました。 乗客が心配しても仕方の無いことですが、かなり気持ちの悪い航海でした。

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ミルフォードサウンドは15年前に陸から訪れました。 その時は小型船でのフィヨルドの観光でした。 その印象はかなり良かった記憶があります。

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今回巡った場所ではなく、どうやら大型船と小型船では巡る場所が違うように思います。

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小型船が巡った場所は今回大型船(プリンセス)が折り返した奥の方ではなかったかと思います。 客船は長さ約300m幅40mですから入る場所も当然制限されるのでしょう。

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この辺でサファイアプリンセス号は U ターンして来た道を外洋に向いました。

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天気晴朗にしてとは・・・欲張りの考えることでした。 ご覧のようにやっと太陽にめぐり合ったという雰囲気です。 零度に近い外気とフィヨルドから吹き寄せる冷たい風に絶えながら、甲板でいくら頑張っていても天候の回復は望めませんでした。

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am8時頃やっと天気が回復する気配があり、少し青空が覗きました。

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ミルフォードサウンドからトンプソンサウンドに向う寸前、皮肉なことに若干空は晴れました。 それ以降は曇天で惨めな天候でした。

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客船は3時間以上タスマニア海を移動してトンプゾンサンンドに入りました。 過去のイメージを期待してやってきましたが、問題は天候でした。 悪い天気には逆らえず期待を裏切られたというのが感想です。

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今回3箇所のフィヨルドに入りました。 フィヨルドランド国立公園内には海側から14の入り江のがあります。 中でも「ミルフォードサウンド」は一番人気の高いフィヨルドです。 米トラベラー誌によると「世界のベストタウン」に入るフィヨルドだと書かれています。 当然世界遺産に登録されています。

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「タスマニア島」 
タスマニアは全面積の三分の一が国立公園で保護区として守られています。 ホパートのごく一部を訪れただけですが、海の青を見るだけで自然を大切にしていることが分かります。 ホバートは羊とタスマニア・デビルがそこかしこに出現するようなイメージでした。 が、どうしてどうして40万の大都市です。 港にはヨットハーバーがあり、街にはビルが林立して大変

裕福な街です。 島には自然の魅力を満喫できる景勝の地が沢山あると日本人のガイドさんの話でした。日頃は穏やかな港で客船 Sapphire Princess号が3000人の客を運んで来たのでバスやタクシーなど観光地はどこもプリンセスの客で賑わっていました。

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いつもの事ですが客船が港に近づくとボートが接近してきます。 監視と税関だと思います。 この港では客船のそばに常に待機していました。 島なのでいろんな心配があるのでしょう。

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ホパートの街。

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タスマン・ブリッジ。

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街の方角に Sapphire Princess号の姿が見られる。

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ポート・アーサーの街。

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「リッチモンド・ブリッジ」
タスマニア島は北海道より一回り小さな島です。 島の開拓は囚人によって行われました。 イギリス本国から流刑民としてシドニーへ連れてこられた囚人の中で、再度犯罪を起こした囚人をタスマニア島へ送ったそうです。 島は 「囚人の中の

囚人の流刑地」となりました。 リッチモンドは、ポバートから24キロ北東へ行ったところにあります。 人口が830人ほどの小さな町ですがタスマニアを代表する観光地です。 「リッチモンドブリッジ」 写真参照は1823年に流刑囚によって手作りで作られた橋として現在も使われ残っています。

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流刑囚によって手作りで作られた橋。 1823年と刻印されている。

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橋の全体像。

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手作り感がよくわかる。

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橋の説明プレート。

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トカゲの子供。

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タスマニアには 「タスマニア・デビル」 が野生で7万頭ほど生息しています。 デビルは肉食性有袋類で、昼間は穴ぐらや藪の中に潜んでいて夜になると餌を求めて移動する夜行性の動物です。 デビルは肉の死体処理屋さんと呼ばれ、肉はもとより骨まで一片も残さず食べてしまいます。 30~40cmほどの小さな動物です。 が、獰猛で歯が強く同類の肉及び骨まで食べてしまうそうです。

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「シドニー・オペラハウス」
総工費1億200万ドル。 14年間の年月をかけて1975年に完成した。 オペラハウスの設計はオーストラリア政府が 「国際コンペ」 として世界中に公募したもので、日本も参加、32ヵカ国232点の応募の中から選ばれた。 選ばれたのは

デンマークの建築家ヨルン・ウッツォンのデザインだった。 しかし、彼のデザインは構造的に建築不可能と判断された。 彼のデザインを基本に4年間の研究を費やして建築可能なデザインに修正され完成されたものだそうです。

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オペラハウス正面左側から撮影。

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オペラハウス正面。

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ハーバー・ブリッジ渡った北シドニーの街。

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ハーバー・ブリッジ 1。

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ハーバー・ブリッジ 2。

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Sapphire Princess号から見た ハーバー・ブリッジ 3。

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Sapphire Princess号船内。

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夜のハーバー・ブリッジ 4。

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メルボルンに向け、9:00pm出港。 シドニーの出港風景は音楽隊の演奏が付き素晴しいオペラハウスの夜景とライトアップされたハーバーブリッジを乗船客ほぼ全員が甲板に集まり出港風景を楽しんだ。 オペラハウスの夜景 1。

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オペラハウスの夜景 2。

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オペラハウスの夜景 3。

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初回の「船内新聞」に掲載された歓迎挨拶。 船長ニコラス ベイツ 以下乗組員一同、皆様のサファイアプリンセスの
ご乗船を心から歓迎いたします。 楽しいクルーズとなりますように! ボン・ボヤージュ!と書かれています。

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Sapphire Princess号の船長。 総トン数116,000、全長290m、今回の乗客数(33ヶ国)2779人、乗務員数(45ヶ国)1126人、乗客NO1米国1249人、2位オーストラリア803人、3位英国233人。 乗組員NO1フィリピン425人、2位インド131人、3位ルーマニア75人。日本人の乗員なし。 シドニーを出港してメルボルンまでは36時間の航海です。 船内では

船長主催のウエルカムパーテイが行われシヤンペン等が振舞われます。 それはそれは着飾った老若男女が船長の挨拶を今か今かと待ち受けます。 司会者が船のそれぞれのポストの長を紹介し、最後に船長が登場するという演出満点です。

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「避難訓練のお知らせ」 乗船初日は必ず避難訓練が行われます。 日本語による胴衣の着用方法その他船内の注意事項の説明を行います。 お部屋のクローゼットに入っている救命胴衣を着用せずにお持ちください。 15階 サンデッキ スパ・ジム・サウナがある階段に飾られた200号ぐらいの絵画。

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本船には日本人コーディーネーター2人が乗船しています。 15階 サンデッキ スパ・ジム・サウナがある階段に飾られた200号ぐらいの絵画。

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15階には美容室&サウナ&ジム(かなりの機材がありました)があります。 それぞれ素晴しい設備です。 美容室・ジム・サウナがある入り口にどういうわけか仏像が飾られていました。

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メルボルン到着8:45am。 ご覧のように曇り、9時45分下船準備。 下船口は長蛇の列30分ほど掛かって船から降りる。 次に税関による手荷物検査「犬」による下船時の手荷物検査。 持参荷物を地べたに置き、犬が荷物を嗅いで検査する。 かなりの屈辱をあじ合う。

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メルボルン市内には「トラム」という昔の都電に似た電車が市内の各方面に走っています。 ワンデートラムチケット(5.90$)一日何回乗り降りしても良いチケットです。 乗車するとトラム内にある刻印機でチケットに刻印する仕組みです。 違反が判明すると高額の罰金が課せられるそうです。 なお、観光用無料トラムが町の中心地の外周のみ走っています。

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Konstantin Dimopoulos ニュウージーランド出身の彫刻家。 作品名 Red Centre 2006。

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「Yarra River」 メルボルンの中心街スワンソトン通りとフリンダンス通りを交差してYarra川を渡り、川沿いに歩くと「クィーンビクトリア庭園」が右側にある。 Yarra川の観光船。

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Yarra川でカヌーをする女性 1。

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Yarra川でカヌーをする女性 2。

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観光馬車。

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変わったデザインの橋。

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メルボルン市電。

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日よけを兼ねているのかな。

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高層ビル街。

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船内から市街

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クィーンビクトリア庭園のビクトリア女王の銅像。

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メルボルンの庭園と言えば「フィッツロイ庭園」をガイドは案内します。 以前訪れたことがあるのでクィーンビクトリア庭園を選択。 ジャガランダの大木、満開は過ぎていたが青空とのコントラストが美しい。

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「ポフツカワ」 ニュージーランドが原産。 海岸の砂浜や岸壁に生え、高さは15~20メートルにもなります。 12月から1月ごろ、赤い雄しべがブラシ状になった花を咲かせます。 クリスマスの頃に咲くことから、「クリスマスツリー」とも呼ばれます。 またこの花から採れるハチミツは、イギリス王室ご用達としても有名です。

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「メルボルンを代表するフリンダース駅」1851年にゴールドラッシュが始まり、ヨーロッパや中国からの移民船がフィリップ湾に押し寄せたそうです。 移民の輸送のために、豪州で最初の鉄道が建設されました。 それがフリンダース駅です。 9個の時計とオレンジ色の建物が特徴。

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サファイア プリンセス号の船内案内。

この画像は2007年に乗船したクルーズの画像を掲載したものです。 「IBM」 のソフトを使いホームページの更新をしてきました。 ホームページを公開したのは19年前でした。 その間、管理料とかの名目で金銭を要求されたことは一度もありません。  突如、ジャストシステムという会社が「IBM」のホームページを管理するという話がメールでありました。 しかも、ジャストシステム社が金銭を要求してきました。 断じて許されない行為なので放置していました。 ジャストシステム社が使用

中のソフトの管理期限を切り、金銭の支払いが無いと。 以降、掲載画像に問題が生じても責任は取らないと言った
”脅し同然の内容”メールを送ってきました。 さて期限が過ぎてしばらくすると画像の更新を邪魔してきました。 現在は全く更新が不可能です。 「IBM」のホームページを断念し画像を「FC2ブログ」に移行している最中です。 画像が重複したりしていますがご容赦ください。

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7階劇場「プリンセス シアター」入り口付近の装飾。 劇場では毎日シンガーズ&ダンサーズ、サファイア オーケストラ、プリンセス ダンサー、コメデアンなどによる華やかな歌と踊りのショウータイムが行われています。 

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5階、フロア中央部には寄港地ツァーデスク、日本語デスク、2つのレストランがあります。 写真は中央吹き抜きの様子です。 日替わり、時間指定でこのような演奏があります。 写真の右手後方には白いピアノが置かれ気軽に聞ける音楽を夕食前のひと時に演奏しています。

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私共はクルーズプラネット旅行社を介して参加しました。 総勢28名です。 個人参加のことはわかりませんが、グループでは夕食レストランは4日ごとに変わります。「サンタフェ レストラン」6階右舷中央。「サヴォイ レストラン」5階左舷中央。「パシフィックムーン レストラン」6階左舷中央のレストランを使いました。

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その他予約制でカバーチャージが付く「サバティーニ レストラン」(イタリア料理)カバーチャージ20$7階後方。「スターリング レストラン」(ステーキハウス)カバーチャージ15$14階後方が利用できます。 レストランにはそれぞれ料理の特徴がありますがどのレストランにも常に数種類の共通の料理を用意しています。

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その他14階後方には24時間営業のビュッフェ式レストランがあります。 14階前方にはハンバーガー・ホットドック・ピッツアが無料で営業しています。 又、ルームサービスは24時間利用できます。 料金は必要ありません。 チップはお客様の判断にお任せします。 と書き添えてあります。

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「ホィールハウス ラウンジ」 談話室兼BARです。といっても100畳以上ある部屋です。 室内楽の設備が整い閑談をする部屋なのでしょう。 毎日何らかの演奏がされているようです。 この部屋で「尾崎ブラザーズ」の演奏を行いました。 聞き入った外国人にも拍手喝さいの人気でした。

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インターネットの部屋。 勿論メール等の交信が出来ます。 船内からは衛星を使って交信するので、今のところ高くつきます。 すぐに100$になるそうです。寄港地クライストチャーチで交信しましたら、30分NZ5$でした。 電話も同様高額です。 この外にワード、エクセルを無料で教える教室もありました。 ただし英語での講習です。

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6階、船内には他にブティック、カジノ、フォト・ショップ、雑貨、酒類(免税)免税の酒は下船時まで開けられません要注意。 ジュエリーの店舗。

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オークションにかけられる絵画の一つ。 船内にはオークションにかけられる絵画が会場に沢山陳列されていました。 絵の下見は開始1時間前から始まります。 オークションが始まると結構人が集まり人気はあるようです。 落札した絵画は別便で後日送られて来るそうです。

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絵画の 「オークション会場 1」。

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絵画の 「オークション会場 2」。 豪勢で、買う気を起こさせる怪しい雰囲気の装飾にされています。

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7階、には各寄港地で交換したプレートを展示していました。 これは一部ですがサファイア・プリンセスが寄航した全ての港のプレートを展示しています。

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大阪のプレート

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サファイア・プリンセスでは2種類のドレスコートを指定しています。 「スマートカジュアル」 レストランにお食事に行く際の服装と考えください。 男性はスラックス、エリ付きシャツ、ジャケット又はブレザーなど。 女性はワンピース、ブラウスとスカートなど。 SYDNEYのプレート。

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「フォーマル」 男性はタキシード、ディナージャケットまたはダークスーツにネクタイ着用。 女性はイブニングドレスやカクテルドレス。 日本人は着物をお召しになると外国人に歓迎されます。 この指定日が12日間に2回ありました。 乗船歓迎カルテル パーティーとシャンペン ウォーターフォール パーティーの日です。 長崎のプレート。

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