旧市街ガムラ・スタンは素晴らしい街です。 観光客や地元の人々で賑わっています。 市内の中央の南に位置する、ストックホルムの中心部です。 付近には王宮、大聖堂、ノーベル博物館があります。

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海岸の間際に特設されたレストラン。 直ぐそばに SEA CLOUDⅡ号が停泊していました。

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SEA CLOUDⅡ号は縦帆と横帆両方を兼ね備え、帆の枚数は24枚という本格的な帆船です。 甲板は今の日本では作る会社がないと言われている木甲板仕様です。 この帆船が、ストックホルムの中心部に停泊していました。 調べるとかなり高級な帆船で重厚感漂う客室と落ち着いたインテリア、ハード面である船本体だけでなく痒い所に手が届くサービ

スと一流の食事が自慢の帆船だそうです。 情報が少なく、どこの国のもつ船とか大きさなどわかりません。 アンフィトリオン・ジャパンの情報です。  SEA CLOUDⅡ号 1。
 
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SEA CLOUDⅡ号 2。

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SEA CLOUDⅡ号 3。

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SEA CLOUDⅡ号 4。

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SEA CLOUDⅡ号 5。

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SEA CLOUDⅡ号 6。

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SEA CLOUDⅡ号 7。

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旧市街ガムラ・スタン風景。

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街にあった温度計。 たしか、マイナス30℃まで計測できる温度計だったような?。

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大型カーフェリー 1。 Celebrity Constellation号と変わらない大きさです。

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大型カーフェリー 2。

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Celebrity Constellation号と大型カーフェリー号 1。

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Celebrity Constellation号 2。

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Celebrity Constellation号 3。

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処刑場になったこともある大広場
今は平和なこの広場で、1520年11月8日と9日の両日歴史に残る「ストックホルムの血浴」が起こった。 カルマル同盟反対派がストックホルム城前の大広場で大量処刑された事件です。 デンマークのクリスチャン2世の侵攻に屈服し、後のヴァーサ王の父を含む90人あまりの貴族、高官が断頭刑に処され、広場が血で染まったといわれる。 広場には現在、証券取引所・毎年ノーベル文学賞を選考するスウェーデン・アカデミー・ノーベル図書館もある。

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大広場 1。

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大広場 2。

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大広場 3。

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大広場 4。

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大広場 5。

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ガムラ・スタン通り 1。

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ガムラ・スタン通り 2。

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ガムラ・スタン通り 3。

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ガムラ・スタン通り 4。

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ガムラ・スタン通り 5。

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ガムラ・スタン通り 6。

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フィンランド教会の裏庭に(アイアン・ボーイ Iron Boy)と呼ばれる市内で最も小さな像がある。 世界一小さい彫刻像「鉄の少年」だ。 賽銭をあげ、頭を触ると幸運が訪れるとか?。 高さ、わずか14cmの愛らしい姿が市民や観光客に人気がある。 像に帽子を被せたり、花を持ってきたり、コインを置いて行く人もいる。   アイアン・ボーイ Iron Boy 1。 

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アイアン・ボーイ Iron Boy 2。 

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アイアン・ボーイ Iron Boy 3。 

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アイアン・ボーイ Iron Boy 4。 

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ストックホルム・市庁舎その他の写真。
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市庁舎 2階 1。

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市庁舎 2階 2。

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市庁舎 2階 3。

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市庁舎 2階 4。

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市庁舎 2階 5。

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市庁舎 外観 1。

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市庁舎 外観 2。

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市庁舎 外観 3。

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市庁舎はメーラレン湖の湖畔に建っている(市民の憩いの場となっている)。

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市庁舎はメーラレン湖の湖畔に建っている。 中央少し右よりにリッダーホルム教会の尖塔が見える。

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「黄金の間」
黄金の間には1,900万枚の金箔が使われていると聞きました。 モザイクで飾られた壁面は豪華絢爛です。 毎年12月10日に開かれるノーベル賞受賞祝賀晩餐会後の舞踏会が行われる会場で有名です。

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黄金の間 1。

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黄金の間 2。

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黄金の間 3。

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黄金の間 4。

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黄金の間 5。

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黄金の間 6。

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黄金の間 7。

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黄金の間 8。

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20世紀の名建築といわれる。 『ストックホルム・市庁舎』
1911~23年かけて建てられた。 ナショナル・ロマン様式、北欧中世風のデザインで、ヴェニスの宮殿の影響も受け、市庁舎というよりも宮殿か古城を思わせる建物です。 106mの塔、全体を覆う赤レンガの質感、ゴシック風の窓、ビザンチンス

タイルの輝かしい金色の飾り、さまざまな様式を取り入れながら、見事に調和がとれている。 内部に入ると、ブルーホールの大広間がある。 中世イタリアの広場を思わせるデザインで、高窓からの採光が効果を見せ、赤レンガの壁面は小さなたたき仕上げ(石の面を突いて細かい痕を残すこと。柔らかい音響効果をもつ)コンサートに式典にと種々の目的使われ

る。 毎年12月10日に開かれるノーベル賞受賞祝賀晩餐会が有名です。 2階はヴァイキング・ルネッサンス様式で構成された天井をもつ市議会の議場で、必見の場。 200年前のコブラン織タベストリーに囲まれた円形の小部屋は、毎土曜午後、市民の結婚式場として使われる。

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ブルーホールの大広間 1。

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ブルーホールの大広間 2。

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ブルーホールの大広間 3。

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ブルーホールの大広間 4。

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市庁舎。 世界一、歩きやすい設計だとといわれる階段 1。

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市庁舎。 世界一、歩きやすい設計だとといわれる階段 2。

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市庁舎。 世界一、歩きやすい設計だとといわれる階段 3。

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市庁舎。 世界一、歩きやすい設計だとといわれる階段 4。

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市庁舎。 世界一、歩きやすい設計だとといわれる階段 5。

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Celebrity Constellation号はスウェーデン・ストックホルム港に近づいています。 この優雅な風景を堪能してください。 2007年6月20日の話です。 日本の世情とだいぶ違う文化と感じました。
  
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緑の多いこと 1。

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緑の多いこと 2。

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優雅な生活環境。

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敷地は広い。

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ヨットのある生活。

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青い海。 日本の海は原発のゴミだらけ。

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この国に住みたい。

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うらやましく、見つめる乗客員?。

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益々うらやましい 1。

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益々うらやましい 2。

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スウェーデン・ストックホルムは水の都 (3-3)  客船には水先案内人が乗り込み。 ゆっくり、静かに、ゆっくり、客船はストックホルム港へ進行しています。

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水と緑の小島を目の保養に 21。

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水と緑の小島を目の保養に 22。

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水と緑の小島を目の保養に 23。

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水と緑の小島を目の保養に 24。

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水と緑の小島を目の保養に 25。

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水と緑の小島を目の保養に 26。

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水と緑の小島を目の保養に 27。

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水と緑の小島を目の保養に 28。

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水と緑の小島を目の保養に 29。

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水と緑の小島を目の保養に 30。

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スウェーデン・ストックホルムは水の都 (3-2)  客船には水先案内人が乗り込み。 ゆっくり、静かに、ゆっくり、客船はストックホルム港へ進行しています。

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水と緑の小島を目の保養に 10。
 
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水と緑の小島を目の保養に 11。

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水と緑の小島を目の保養に 12。

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水と緑の小島を目の保養に 13。

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水と緑の小島を目の保養に 14。

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水と緑の小島を目の保養に 15。

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水と緑の小島を目の保養に 16。

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水と緑の小島を目の保養に 17。

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水と緑の小島を目の保養に 18。

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水と緑の小島を目の保養に 19。

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水と緑の小島を目の保養に 20。

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2007年6月18日14:00pm頃船はスウェーデン・ストックホルムに向けて出港しました。 出港後に約100kmに及ぶオスロ湾の陸地や島を以下(5点)に掲載しました。

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約100kmに及ぶオスロ湾の陸地や島 1。

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約100kmに及ぶオスロ湾の陸地や島 2。

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約100kmに及ぶオスロ湾の陸地や島 3。

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約100kmに及ぶオスロ湾の陸地や島 4。

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約100kmに及ぶオスロ湾の陸地や島 5。

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ここからは「スウェーデン・ストックホルム」です。 ストックホルムは14の島から成るまさに水の都「北欧のヴェネツィア」ともいわれ、水の涼やかさと緑の心地よい街並みが目を楽しませてくれます。 (3-1)  客船には水先案内人が乗り込み。 ゆっくり、静かに、ゆっくり、客船はストックホルム港へ進行しています。

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水と緑の小島を目の保養に 1。

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水と緑の小島を目の保養に 2。

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水と緑の小島を目の保養に 3。

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水と緑の小島を目の保養に 4。

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水と緑の小島を目の保養に 5。

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水と緑の小島を目の保養に 6。

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水と緑の小島を目の保養に 7。

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水と緑の小島を目の保養に 8。

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水と緑の小島を目の保養に 9。

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