オスロ市庁舎は、ノルウェーの首都オスロにある建造物です。 高さ66mと63mの2つの塔を持つ建物で、オスロ市900年祭を記念して1950年に完成しました。 東の塔には38の鐘があり、その南側の壁には1辺85mの大きな天文時計が掛かっています。 建物は内部も外部もノルウェー人芸術家たちの作品で彩られ、まるで美術館のようです。 大ホールでは毎年12月にノーベル平和賞授賞式が行われます。

この画像は2007年に乗船したクルーズの画像を掲載したものです。 「IBM」 のソフトを使いホームページの更新をしてきました。 ホームページを公開したのは19年前でした。 その間、管理料とかの名目で金銭を要求されたことは一度もありません。  突如、ジャストシステムという会社が「IBM」のホームページを管理するという話がメールでありました。 しかも、ジャストシステム社が金銭を要求してきました。 断じて許されない行為なので放置していました。 ジャストシステム社が使用

中のソフトの管理期限を切り、金銭の支払いが無いと。 以降、掲載画像に問題が生じても責任は取らないと言った
”脅し同然の内容”メールを送ってきました。 さて期限が過ぎてしばらくすると画像の更新を邪魔してきました。 現在は全く更新が不可能です。 「IBM」のホームページを断念し画像を「FC2ブログ」に移行している最中です。 画像が重複したりしていますがご容赦ください。

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海側に面している建物。 こちらが正面なのかな?。

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こらが前の写真の裏側です。 こちら側からの出入りが多いです。 この左右の柱の内側にダーグフィン・ヴェーレンショル(Dagfin Werenskiold)作のレリーフ画が描かれています。

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裏側の噴水の庁舎に近い位置にある彫刻です。 街方向に向って撮ったものです。

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市庁舎の正面に、このような彫刻がありました。 反対側には男性の姿です。

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1階中央の大広間に飾られた。 縦2m、横12mの壁画はヨーロッパ最大の油絵で、ヘンリク・ソーレンセン(Henrik Sørensen)の作品です。 『働き楽しむ人々』と言う題です。

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上の絵の入り口正面の壁画です。

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1階中央の大広間から2階に上がる階段。

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中央のホールを取り囲むように、いくつかの部屋が配置されています 1。

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中央のホールを取り囲むように、いくつかの部屋が配置されています 2。

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君主と后の絵画。

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中央のホールを取り囲むように、いくつかの部屋が配置されています 3。

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中央のホールを取り囲むように、いくつかの部屋が配置されています 4。

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中央のホールを取り囲むように、いくつかの部屋が配置されています 5。 シャンデリア。

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完成記念。

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入口南側の壁に並ぶレリーフは、左右で20枚はあると思います。 ダーグフィン・ヴェーレンショル(Dagfin Werenskiold)作品  1。 全部撮りたかったですが、時間がなくて3枚だけです。

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ダーグフィン・ヴェーレンショル(Dagfin Werenskiold)作品  2。

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ダーグフィン・ヴェーレンショル(Dagfin Werenskiold)作品 3。

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海側から見たオスロの街と市庁舎。

http://nobuyasu27.exblog.jp/

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