ロストック 8。
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ノイア・マルクト広場 1。 ピンクの建物は市庁舎です。

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ノイア・マルクト広場 2。

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市電の軌道の先に「シュタイン門」が見える。

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ノイア・マルクト広場と市庁舎の間に市電が走っている。

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観光船上から撮影 1。

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観光船上から撮影 2。

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観光船上から撮影 3。

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観光船上から撮影 4。

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観光船上から撮影 5。

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観光船上から撮影 6。 灯台は修復中でした。

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ヴァルネミュンデに到着 1。 観光船が本船のこれ程近くに着くとは思はなかった、これ本当に偶然。

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ヴァルネミュンデに到着 2。

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ヴァルネミュンデに到着 3。

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ヴァルネミュンデに到着 4。 先の海はバルト海。

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付録
「ボケない小唄」
1 風邪をひかずに転ばずに、 笑い忘れずよく喋り  頭と足腰使う人 やる気ある人 ボケません。
2 スポーツ・カラオケ囲碁俳句  趣味のある人、味もある 異性に関心持ちながら色気ある人 ボケません。
3 年をとっても 白髪でも  頭禿げても まだ若い 演歌唄って アンコール 生き甲斐ある人 ボケません。

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ロストック 7。
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ロストックの街並み 1。 東ドイツの名残なのか労働者の壁画?。

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ロストックの街並み 2。

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ロストックの街並み 3。 1935年の建築物、75年前だ凄い。

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ロストックの街並み 4。

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ロストックの街並み 5。 ロストックの船着場。 この建物の手間へからヴァルネミュンデ行き小型観光船が出ていました。 言葉が通じないので、ヴァルネミュンデ・バァルネミュンデと叫びながら乗り込みました。 乗船料金は7ユーロでした。 ちなみに、電車は4ユーロでした。 ロストック中央駅から3時間近く街を散策しているので、かなり疲れていました。 ヴァルネミュンデのどこに着くのかも判らず乗り込みました。 幸いなことに、コンステレーション号の傍に停泊地があり助かりました。

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ロストックの街並み 6。 小型船舶から撮影。 にわかに、天候が崩れ雨になり船内に待機。 下船時に雨も小降りになりラッキーでした。

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ロストックの街並み 7。  小型船舶から撮影。

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ロストックの街並み 8。 バァルネミュンデ近くには造船所が多くありました。

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ロストックの街並み 9。

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ロストック 6。
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聖マリエン教会 1。 13世紀に建てられた市内最古の教会です。  訪れたとき大掛かりな修復工事中でしたので内部は見学しませんでした。  内部には1290年製の 「青銅洗礼盤」 1472年製の 「天文時計」 1484年の全長22mのフレスコ画 「死の舞踏」 が有名です。  また森鴎外の小説 「舞姫」 の主人公とヒロインの出会いの場でもあるといわれます。
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聖マリエン教会 2。

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聖マリエン教会 3。

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聖マリエン教会 4。

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聖マリエン教会 5。

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聖マリエン教会 6。 教会入口。

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聖マリエン教会 7。

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聖マリエン教会入口の横に石碑に書かれた教会由来の説明文だと思う。

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ロストック 5。
ロストック大学の直ぐ前の広場に 「フォン・ブルヒャー将軍」 の銅像がある。  ロストック生れで勇猛をうたわれたプロイセンの将軍は、1815年のワーテルローの戦いで英国の指揮官ウエリントンを助け、ナポレオンを敗退に追いこんだ。  その時の逸話が銅像の下4面に書かれていると、言う話だ。

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フォン・ブルヒャー将軍像。

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銅像の下の面 1。

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銅像の下の面 2。

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銅像の下の面 3。

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銅像の下の面 4。

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ロストック 4。
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街の目抜き通り、クリペリナー通りの店舗デザイン 1。

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街の目抜き通り、クリペリナー通りの店舗デザイン 2。

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街の目抜き通り、クリペリナー通りの店舗デザイン 3。

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ロストック大学 1。(公用語表記: Universitat Rostock)は、メクレンブルク・フォアポンメルン州ロストックに本部を置くドイツの公立大学である。 1419年に設置された。  世界で最も古い大学のひとつであり、ヨーロッパ大陸北部及びバルト海地域の大学としては最大にして最古のものである。 途切れることなく運営を続けている大学としてはドイツで三番目に古く、ヨーロッパ大学協会にも加盟している。 ウィキペディアより。 

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ロストック大学 2。 学生の多くが自転車通学のようだ。 校舎付近、公園の回りに駐輪して校舎に入って行った。

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ロストック大学 3。 第二次世界大戦が1945年に終わると様々なことが変わった。 ロストック大学はドイツのソ連支配地域(のちのドイツ民主共和国)に入り、1946年2月24日に再開した。 法学部は1951年に閉鎖され、1950年に農学部が設置されたほか、造船学科が1951年に開設され、この学科は1963年に工学部となった。 ロストック大学は、伝統あるド

イツの大学の中ではじめて工学部を開設した大学であった。 1952年に航空学部が開設されたが、ドレスデンに移設されることになった。 1976年に大学は初代ドイツ民主共和国大統領ヴィルヘルム・ピークにちなんでヴィルヘルム・ピーク大学へと名称変更した。 この名称変更はドイツ再統一の後に取り消しされ、もとの名前に戻った。 ウィキペディアより。

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ロストック大学 4。

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ロストック大学正面前の公園の噴水 1。

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ロストック大学正面前の公園の噴水 2。

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ロストック大学正面前の公園の噴水 3。

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ロストック大学正面前の公園の噴水 4。

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ロストック 3。
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広場から通じるクリペリナー通りが街の目抜き通り。 ドイツ統一後は美しく再建された。

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クリペリナー塔。 内部は市歴史博物館。

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街の目抜き通り、クリペリナー通りの店舗デザイン 1。

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街の目抜き通り、クリペリナー通りの店舗デザイン 2。

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街の目抜き通り、クリペリナー通りの店舗デザイン 3。

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街の目抜き通り、クリペリナー通りの店舗デザイン 4。

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街の目抜き通り、クリペリナー通りの店舗デザイン 5。

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街の目抜き通り、クリペリナー通りの店舗デザイン 6。

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街の目抜き通り、クリペリナー通りの店舗デザイン 7。

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ロストック 2。
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ロストックの駅前の時計はam9:20分でした。 旧市街ノイア・マルクト広場まで写真を撮りながら徒歩でたどり着いた。 約55分かかった。 広場の正面のこの建物が市庁舎です。 『7つの尖塔』がハンザ同盟都市(リューベックやハンブルクなどにある)バルト海交易で栄えた象徴として見られる様式だ。

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宗教団体の建物か? 面白いデザインなのでパチリ。

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右、後方の高い建物が『クレペリナー塔(13~14世紀の建設)』。 レンガ作りの建物は『マリエン教会』。

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ノイア・マルクト広場にある彫刻 1。

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ノイア・マルクト広場にある彫刻 2。

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ノイア・マルクト広場にある彫刻 3。

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ノイア・マルクト広場にある彫刻 4。

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ノイア・マルクト広場には花屋、果物屋などが出店していた。

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ロストック 1。
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街を走る市電 1。

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街を走る市電 2。

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街を走る市電 3。

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裁判所の入り口にあった紋章。

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裁判所の建物 1。

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裁判所の建物 2。

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裁判所の建物 3。

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シュタイン門 1。 右、角は裁判所。

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シュタイン門 2。 ロストック中央駅から写真を撮りながら徒歩で到達。 ロストック旧市街への入口となるかつての城壁にあった市門です。 3~40分かかったと思う。

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シュタイン門 3。

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2007年6月26日ドイツ・ヴァルネミュンデ港に到着。 私たち以外はバスでベルリンに向いました。 私たち2人はヴァルネミュンデから電車でロストックに向いました。

ドイツ・ヴァルネミュンデはバルト海に面したロストックの外港です。 今日ではロストックの港湾のすべてを負っています。ヴェルノ河には漁港とレジャーポートがあって、河口西の砂浜はバルト海有数の海水浴場で、それに沿ってレストラン、ホテルが並ぶ街です。  ヴァルネミュンデに停泊した客船の右舷対岸(Seehafen)の街はまるで、おとぎの国を想像する街並です。
 
ヴァルネミュンデ 1。
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Celebrity Constellation号から入港シーンを撮影。 灯台は修理中のようです。 手前の堤防の奥にCelebrity Constellation号は停泊しました。

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Celebrity Constellation号船室からヴァルネミュンデの街の様子を撮影。 赤い電車の延長はベルリンに通じています。

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ヴァルネミュンデの街並み 1。

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ヴァルネミュンデの街並み 2。

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対岸(Seehafen)の街 1。

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多くの連絡船が入港してきます 1。 奥の大きな煙突は原発かな?

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対岸(Seehafen)の街。

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多くの連絡船が入港してきます 2。

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Celebrity Constellation号。

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