
甲板の団欒の光景

右舷側甲板最後尾の野外レストラン

左舷側甲板最後尾の野外レストラン

前部右舷の錨

Celebrity Cruises社の 「X」 マーク

子供用プール

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- 2007/09/25(火) 11:24:03|
- コンステーション号船内
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船内中央部階段風景

船内中央部階段風景

右舷側4階コーナーに設けられたオブジェ

左舷側4階コーナーに設けられたオブジェ

8040船室。正面が出入り口、その右側に洗面台とシャワー室がある

8040船室。意外と部屋が狭いので鏡で広く見せている?。

8040船室。正面のカーテンの向こうがバルコニー。小さなテーブルと椅子が2脚ある。

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- 2007/09/23(日) 10:16:09|
- コンステーション号船内
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コンステレーション号航海中 Art Auctions に出展された作品。

PABLO PICASSO

PABLO PICASSO

PABLO PICASSO

PABLO PICASSO

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- 2007/09/22(土) 05:01:37|
- コンステーション号船内
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NHKの 「シリーズ世界遺産100」 にクロンボー城について次のように書いています。 対岸にスウェーデンを望む岬、
その先に建つクロンボー城は、16世紀のデンマーク国王フレゼリク2世によって完成された北欧ルネサンスを代表する
傑作です。この城は、シェークスピアの戯曲 「ハムレット」 の舞台「エルシノア城」としも知られています。 デンマーク
に伝わるある王子の復讐話を元に、シェークスピアは 「ハムレット」 を執筆し、威厳ある姿のクロンボー城をその舞台
にしたと言われています。 クロンボー城が見下ろしている海峡の幅はわずか4キロ。 北海とバルト海を結ぶヨーロッパ
海運の大動脈です。 城は、ここを通る船から通行税を徴収するために建てられたのです。海に向かって並ぶ大砲が、
今でも船に睨みを利かせているようです。 城が集めた莫大な額の通行税は全て王の収入となって、数百年の間デン
マーク王国の経済的基盤として絶対王政を支えました。 しかし、その陰では、 「ハムレット」 に描かれたような陰謀
のドラマがあったのかもしれません。 城の裏手にある階段には、それを物語るような文字が刻まれています。

デンマークとコペンハーゲンの中間地点で船上から撮影。海峡の幅はわずか4km。



クロンボー城には寄航するスケージュールであったが、デンマークに停泊中大きな低気圧が発生し、デンマーク港に待機
して低気圧の様子を窺っていました。 が、低気圧の強度に変化がなく、とうとう出港できませんでした。 残念ながら、船
上から見るだけになりました。

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- 2007/09/15(土) 11:58:01|
- クロンボー城
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コペンハーゲン港入港。輸入か輸出か解りませんが港には膨大な車の列が待機していまた。

DFDS SEAWAYS号 デンマークのコペンハーゲンとノルウェーのオスロを毎日航海しています。

街中で現代風「人魚姫像」に出会いました。多分どなたもご存じないと思います。

従来からある「人魚姫像」です。

「人魚姫像」は人気者です。観光の一番のポイントなのでしょう。バス、ボートなどで続々と押しかけます。


「ゲフィオンの泉」四頭の牛とその背後で鞭を振るう女神ゲフィオンの像はデンマーク建国の神話によるものだそうです。


この公園の先に人魚姫像があり、その先の右前方にコンステレーション号が停泊している。

賑やかなストロイエ通り。嵐のような豪雨の後で商店も閑散としていた。

賑やかなストロイエ通り。

賑やかなストロイエ通り。

天候が悪いので開店休業状態。

高校生ぐらいの女子に、こんな帽子が流行っているらしい。

賑やかなストロイエ通り。有名なロイヤルコペンハーゲンの本店です。

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- 2007/09/11(火) 14:45:29|
- 寄港地デンマーク・コペンハーゲン
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