リスボンの天気は予報に反して曇りで霧に包まれていた。気温も低く10℃前後だったと思う。船仕立てのシャトルバスの
一番でリスボン観光に出発。 10年ほど前に訪れているので個人での観光。 8:30AMにはコメルシオ広場に着いた。
リスボン・カード(24時間利用できる)を求めてあちらこちら、ようやくインホメーションを探し、いい加減な英語と日本語でカ
ードを求める。 このカードは主な観光名所の入場料金及びバス・市電・地下鉄・ケーブルカー、サンタ・ジュスタのエレベ
ーターに乗り放題のほか、美術館、博物館などが無料になるという便利なもの。 以降半日ほどだが珍道中が始まる。

コメルシオ広場。1908年にはカルロス1世と皇太子が暗殺された広場。

コメルシオ広場。騎馬像はドン・ジョゼ1世。台座にある円形レリーフは、1755年の大地震からリスボンを復興させたポン
バル候。

アウグスタ通りに入る門。


市電。いろんな路線があるが15番がベレン地区へ行く。

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- 2008/02/29(金) 14:14:05|
- 寄港地リスボン
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今日はボイジャー号船内のちょっと風変わりなバーを紹介

ゴルフバー ここではゴルフのプロがシュミレーターを使いレッスンをしてくれます。 また、ミニコース終了後の団欒の場
所でもあります。

プールバー このバーの左側にプールがあります。

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- 2008/02/22(金) 08:58:53|
- ボイジャー号船内
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ランサローテの続き

葡萄畑。 この地方はほとんど雨が降らないので、黒い砂に夜積もる露を葡萄の木が採り育っている。 8月頃の収穫
となる。 収穫時期は非常に微妙で、サハラ砂漠から来る砂に逢うとワインとして使い物にならないらしい。 したがって収
穫期が非常に難しいという話しであった。 石の囲いは風除け。

溶岩に付いたカビor微生物

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- 2008/02/15(金) 15:29:45|
- 寄港地ランサローテ
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テネリフェの続き

テイデ山 3,718m。標高2,356mから3,555mまで約8分で上るロープウェイ約40人乗り。2,000m地点で撮影。


三日月が溶岩の間から顔を出している

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- 2008/02/13(水) 15:08:50|
- 寄港地テネリフェ
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テネリフェの追加画像 「Avenida de Francisco」通りに面して造られていた何かの記念像。


シャトルバスの乗降口から軍事博物館方面に徒歩30分ぐらい離れた場所に造られていた。

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- 2008/02/12(火) 15:49:30|
- 寄港地テネリフェ
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ランサローテの続き


こんな島ですが自然の溶岩口を利用した約300人収容できるコンサートホールがあり、天井まで溶岩をそのまま利用して
作られているそうです。

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- 2008/02/10(日) 15:22:41|
- 寄港地ランサローテ
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