処刑場になったこともある大広場
今は平和なこの広場で、1520年11月8日と9日の両日歴史に残る「ストックホルムの血浴」が起こった。 カルマル同盟反対派がストックホルム城前の大広場で大量処刑された事件です。 デンマークのクリスチャン2世の侵攻に屈服し、後のヴァーサ王の父を含む90人あまりの貴族、高官が断頭刑に処され、広場が血で染まったといわれる。 広場には現在、証券取引所・毎年ノーベル文学賞を選考するスウェーデン・アカデミー・ノーベル図書館もある。

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大広場 1。

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大広場 2。

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大広場 3。

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大広場 4。

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大広場 5。

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ガムラ・スタン通り 1。

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ガムラ・スタン通り 2。

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ガムラ・スタン通り 3。

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ガムラ・スタン通り 4。

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ガムラ・スタン通り 5。

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ガムラ・スタン通り 6。

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フィンランド教会の裏庭に(アイアン・ボーイ Iron Boy)と呼ばれる市内で最も小さな像がある。 世界一小さい彫刻像「鉄の少年」だ。 賽銭をあげ、頭を触ると幸運が訪れるとか?。 高さ、わずか14cmの愛らしい姿が市民や観光客に人気がある。 像に帽子を被せたり、花を持ってきたり、コインを置いて行く人もいる。   アイアン・ボーイ Iron Boy 1。 

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アイアン・ボーイ Iron Boy 2。 

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アイアン・ボーイ Iron Boy 3。 

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アイアン・ボーイ Iron Boy 4。 

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