「みんなの広場 投稿記事」  今年は平和への思い新たに 僧侶・小圷洋仙・73(山口県下関市)毎日新聞2017年1月6日 東京朝刊。  法律は成立すれば独り歩きする。 私は改めてその怖さを覚えました。 言うまでもなく安全保障関連法です。 この法律は昨年3月に施行され、それに伴って自衛隊の国連平和維持活動(PKO)に「駆け付け警護」任務が付与されました。 法律

の施行も新しい任務の付与もその時点ではすぐに変化をもたらしません。  しかし、いったん事態が急変すればいや応なしに対応を迫られます。 その時、駆け付け警護任務は戦闘にまで陥るでありましょう。 本紙昨年11月28日「悼む」に、戦争犯罪を問い続けた元BC級戦犯、飯田進さんの言葉が紹介されていました。  飯田さんは、憲法9条を解釈変更して集団的自衛権行使を可

能にする動きに「一言でいえば蟻(あり)の一穴だ」と言われたそうです。  昨年はその「蟻の一穴」の年になったと思います。 私たちが平和について意識を持ち続けなければ平和は失われます。 蟻の一穴を広げないために、今年は私たち一人一人が平和への思いを新たにしたいです。   私の意見。 安倍政権をよく監視しよう。

ebo16d.jpg 佐世保入港 1。 「ハウステンボス」東京ドームの33個分という広大な敷地に17世紀のオランダの街並みが再現されたウォーターフロントリゾート。 ハウステンボスとは、オランダ語で 「森の家」 という意味。 街には船が行き交う全長6kmの運河が走り、様々なアミューズメント・ミュージアム施設をはじめ、ショッピングや、レストランも充実。  欧州香る街には、季節の訪れを知らせる四季折々の

花々が一年中咲き誇ります。 日が暮れた夜にはハウステンボスの街はまるごと光きらめく街へ一変。 街のお城や、運河などが美しい光に照らされ、ガーデンや樹木にはイルミネーションがきらめきます。 『ハウステンボス直営ホテル 4~1。』 1、「ホテルヨーロッパ」  海を庭に持つ、花と音楽と芸術のホテルハウステンボスを流れる運河から、優雅にクルーザーでチェックイン。 四季折々の花と香りに

包まれて、皆様をお迎えいたします。 歴史ある絵画や調度品が、まるで美術館にいるような気分になります。 ここでしか得られない、オリジナリティの思い出を演出いたします。

ebo8d.jpg 佐世保入港 2。

ebo7d.jpg 佐世保入港 3。

ebo15d.jpg 佐世保港停泊中の Costa Victoria号。

http://nobuyasu27.exblog.jp/20749359/

 ☚ おいでやす 左のマーク押してね。

スポンサーサイト



















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 客船の旅, All rights reserved.