「みんなの広場 投稿記事」  民主政治のため総辞職を 無職・岡部光彦・75(大津市)毎日新聞 2017年6月8日 東京朝刊。 このところの安倍晋三首相は、民主主義の基本である話し合いの政治から背を向けているように思えてならない。 野党に対し「何でも反対して無責任」と非難するが、野党の質問に正面から答えようとしない。 感情的になることも多い。  話し合いや説明

というものは野党のみに対するものではなく、その先に存在している国民に対して必要なのだ。 それを否定するということは民主主義の否定であり、独断・強権政治につながる。  最近の世界的傾向ともいえる、強権的な指導者の台頭に歩調を合わせるような安倍首相の言動に強い違和感を覚える。 また、自らの考えに近い人物を重用したりマスコミを選別したりする偏った姿勢を見てい

ると、「おごり極まれり」の感がある。  これでは憲法の改正など重要事項の取り組みに、危惧を抱かざるを得ない。 民主主義を逸脱した政治を早急に改めるには、安倍内閣の総辞職以外にないと思う。  私のコメント。 自由民主党議員には唖が多いのか、安倍晋三付近の声しか聞こえてこない。 総理、退き際は肝心だよ。

jan28d.jpg オスロ市庁舎外壁の彫刻 1。

jan29d.jpg オスロ市庁舎外壁の彫刻 2。

jan30d.jpg オスロ市庁舎外壁の彫刻 3。

jan31d.jpg オスロ市庁舎外壁の彫刻 4。

jan32d.jpg オスロ市庁舎外壁の彫刻 5。

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